過酸化水素とアルカリ剤(モノエタ)中和と除去
3つの効果 バッファ効果 中間リンス・ 酸性アミノ酸補給
| グルタミン 20ccに・水40cc加え て60ccの液を作る。 用途 使用方法 別紙あり 1)ウエーブ・カールをしっかり固定 1剤塗布後、 2)残臭を抑える。 パーマ特有の反応臭を除去 3)宿毛矯正の中間に 2液前に塗布 4)カラーの安定に シャンプー後に塗布グルタミン 20ccに・水40cc加え て60ccの液を作る。 |
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| 1.000ml | サロン価格 2.900円 |
1特長
@ウェーブ、カールをしっかり固定 (ポーラス、ダーメジによるウェーブ、カール
の持ちが悪い為)
A残臭を抑えます。(パーマなどアルカリ反応臭を除去します)
B縮毛矯正、ストレートパーマの中間処理として使用。(効果アップ)
Cからー施術後、シャンプー語に塗布し、すすぎます(カラーも持ちが良い)
Dバッファー効果はもとより、消臭効果、過酸化水素による過剰酸化による
ケサ毛先の硬質化(バリバリ感)を押さえます。
E通常使用されている精製水と違って、電解水を使用している為浸透力が
強力に働き、グルタミンの補給とポーラスダメージ毛の補修を行います
F抗酸化植物抽出液の効果(過剰酸化による毛先の硬質化を防ぐ)
(過酸化水素で激しくタ゜メージ発生)
過酸化水素使用 カラーの過酸化水素
縮毛矯正剤3回目 によるるダメージ
使用方法
1) パーマ技術の場合
1液処理の後・・・・・酸性グルタミンウォータを3倍希釈を
スポイド塗布
2) カラー技術の場合
1液+2液 (ミキシング)塗布・・・・シャンプですすぎ洗い
同時に酸性グルタミンウォーター3倍稀釈液をスポイド塗布
3) コストフォーマンス
サロン価格1L NO、2.900・ (3倍稀釈)
1回の使用量 50〜60cc
次に問題点を提起します。
パーマの持ちの悪さ、
パーマ毛の手ざわりの悪さ (ダメージ度アップ)
毛先のダメージが気になることがある。
パーマの残臭が気になることがある。
カラーの持ちが悪くなった。 (色落ちが早いようだ)
思いどうりに染まらない。
カラー客のダメージ状態があとあと気になる。
等々について、気になるサロンが増えているのです。
酸性グルタミンウォーター(3倍液)